どのゲームで遊ぶ?オンラインカジノの遊び方

人はギャンブルになると、熱い思いがたぎるように熱中していくいきます。
大きく賭けて大きく稼ぐのもいいですし、コツコツと稼いで大きく賭けるのもあるでしょう。
そんな楽しみ方ができるのが、カジノです。

カジノのゲームには様々な種類・タイプが存在し、自分に合ったゲームを選んで楽しめることができるのが、魅力です。
でも、カジノと言うと、海外でしかできない印象がありますが、しっかりと日本でもできるのです。
それはオンラインカジノなんです。
オンラインカジノでも、本場のカジノのようなゲームがしっかりと用意されているので、あなたのお好みのゲームで大きく儲けてみませんか?

オンラインカジノの種類

オンラインカジノには、たくさんのゲームがあります。
ルーレット、トランプ、そしてスロットです。
どれもパソコンやスマホでも、チップを投入したベットして、簡単にゲームをスタートさせることができます。
では、あなたはどのゲームに魅せられるでしょうか?

ルーレット

カジノと言うと、ディーラーが素早く回るルーレットにボールを入れて、ポケットに入る数字を当てるシーンを思い浮かべる人も多いと思います。
オンラインカジノでも、本場さながらの雰囲気で、ルーレットを楽しむことができます。
ルーレットはどの数字のポケットにボールは入るかを予想してチップを賭けるのですが、コツコツとチップを稼ぎたい人はルーレットはお似合いかもしれません。
高い確率でチップを稼ぐこともできますし、大量のコインを特定の範囲のグループに掛けることで、高めの配当を受ける狙い方もできて、ハマれば奥の深いゲームです。
赤と黒のどちらの数字にボールが入る事で想定した賭け方だと、50%の確率で当てることができるし、36個の数字、もしくは「0」、「00」の数字の中から1点狙いをすると、大きな配当を手にすることができます。
もちろん、当たる確率は低くなるのですが、ここで大当たりしたチップをまとめて、赤・黒のどちらかに一気に賭けてみるのも、醍醐味とスリルがあって楽しいものです。
負ければ全てがパーになりますが、地道に稼ぐ方法と大きく賭ける方法ができるのが、ル-レットの魅力かもしれません。

ディーラーとの駆け引きが魅力のカードゲーム

カードゲームと言っても、トランプのギャンブルです。
カードゲームには、ブラックジャックやポーカー、バカラ等のゲームがあります。
その中でもシンプルなゲームと言えば、ブラックジャックとバカラでしょう。

ブラックジャックはディーラーから配られた2,3枚のトランプの合計が21になるか、それに近い数字になると勝てます。
始めに配られたトランプの合計が21とは程遠い数字ならば、追加のカードを求めることができます。
しかし、欲張り過ぎて、21を超えてしまった時点で失格。
もし、21になったとしても、ディラーがA(エース)と10の組み合わせで21になってしまうとプレーヤーの負けとなります。

もう1つのバカラも似たようなルールです。
合計が9になるか、それに近い人が勝ちとなります。
これも9に通いことから、追加のカードを要請して9を超えてしまったら、ここでアウトです。
バカラもシンプルなルールが故に、ついディーラーとの白熱したバトルを展開してしまいそうです。

以前に、日本の大企業のTOPが、カジノでバカラにハマってしまい、多額の金額を失ってしまったという話がありました。
オンラインカジノでは、そこまではありませんが、大きな金額が動く可能性もある熱いゲームと言えます。
カードゲームは、ディーラーとの静かな中にも熱い戦いに意味があるのかもしれません。
ある種の心理ゲームと言えると思います。

スロットマシン

日本でもスロットマジンは、日本のパチンコ店でもメジャーになっているゲームです。
カジノのスロットは、パチンコ店のスロットとは異なり、自然と止まってくれます。
そのために黙々をとコインをベットするだけでいいのですが、あまりにも速い展開なので、コインはみるみる内に消費してしまいます。
そのために、カードゲームやルーレットと異なり、プレイでできる時間はかなり短時間になる可能性もあります。
それでも、スロットに夢中になってしまうのは、ジャックポットがあるからです。
いわゆる大当たりです。

カードゲームやルーレットでは、配当は最大でも10倍程度。
しかし、スロットのジャックポットに当たると、その倍率は、1000倍以上になるのです。
時には、10,000倍という桁外れの配当は生まれることも珍しくはありません。アメリカでやるなら、まさにアメリカンドリームを呼べますが、日本でオンラインカジノでジャックポットに当たれば何と呼べばいいのでしょうか>

オンラインカジノはこのように、ゲームの種類によって、色々な楽しみ方があります。
カジノのゲームの中で、自分に合ったものを選んで、ガッツリと稼ぐのか、スリリングさを堪能するのかを選んでプレイしてみましょう。
当たればいい収入にもなるですから。

ビデオポーカーの勝負の分かれ目

ビデオポーカーはキープ判断で勝負が決まる

ビデオポーカーは、キープしているカードで役を作っていかないと、勝てる可能性を大幅に減らしてしまいます。どの役を狙っていくか考えていかないと、勝てるものも勝てなくなってしまいます。オンラインカジノでも簡単とされているビデオポーカーですが、負ける可能性も当然あることを理解して取り組む姿勢が何より重要です。

ビデオポーカーは役が作れそうなキープをすること

とにかく役になりそうなキープをしてください。ツーペアを作ることがまずは大事で、それ以上であればスリーカードが起こるだろうと思っているパターンを作ります。これなら負けることは基本的にありません。仮に元返しが期待できない場合でも、負けている金額を抑えられるメリットを持っているので、あまりにもお金を減らしてしまうことがありません。
役を作れないようなキープ判断は絶対に駄目で、適当にストレートになりそうなところだけ残しておくとか、ペアを捨ててしまうなどの行為は起こさないでください。このような状況を作ってしまうと、問題が多くなってしまいますし、何よりも当たらないで終わってしまうことが多いです。ビデオポーカーは1回しか変更できない仕組みとなっているので、キープ判断によって大半の勝負が決まると思ってください。

ビデオポーカーでは一発勝負よりも手堅く狙うこと

勝負をしたい気持ちはわかりますが、一発勝負よりも手堅く狙ったほうが勝ちやすい傾向にあります。そして勝負が終わったときに、反省をすることも忘れないでください。一発勝負をしている人は、手堅く狙っていれば勝てていた可能性もありますから、失敗を反省して次に活かします。
手堅く行っていると、ツーペアやスリーカードは起こりやすくなり、運が良ければフラッシュなどの役も手に入ります。上手にプレイしていれば、意外とビデオポーカーで負けることはありません。つまり勝ちたいと思っているなら、最初から難しい役を作らないようにして、簡単な役だけを作っていく方法を取ればいいのです。
多くのプレイヤーが、勝ちたいと思っているために相当すごい役を狙っていくこともあります。でも役を強くするリスクは非常に高いとされているので、間違って負けてしまう可能性も高いのです。失敗を避けるためには、手堅い役を中心に考えていくことと、とにかくキープするカードを考えて、上手に残していくように練習することです。無料ゲームも上手に使いましょう。

ビデオポーカーのナチュラルとジョーカーの違いを知ろう

ジョーカーポーカーの場合、ナチュラルにロイヤルストレートフラッシュが登場した場合と、ジョーカーを活用している場合では配当が異なります。ジョーカーを使っているなら、ワイルドカードと呼ばれるなんでも使えるカードを使っていますから、それはロイヤルストレートフラッシュの可能性が高まります。しかしナチュラルの方が価値は高いとされているので、基本的にはナチュラルは配当を高めることになります。

ビデオポーカーでは10倍以上の差が生まれる場合も

ジョーカーポーカーはプレイテック系が作っていますが、配当はジョーカーを活用している場合とそうでない場合に分かれます。ロイヤルストレートフラッシュは、ナチュラルの場合は最高で5000ドルが支給されることになり、これは相当大きな金額となります。一方でジョーカーを使ったロイヤルストレートフラッシュは、500ドルしかもらえません。ナチュラルに数字を揃えている方がいいとされるのは当然で、難易度も高くなることが理由にあります。
ジョーカーを使っているビデオポーカーは、ジョーカーポーカーしか用意されていません。ジョーカーがワイルドカードになっている以上、簡単にロイヤルストレートフラッシュは達成できるとされます。そこで配当金を変化させることで、ナチュラルにしたほうが稼ぎやすいようにしています。
しかもジョーカーを使ったロイヤルストレートフラッシュは、配当金がファイブカードよりも安く設定されており、実はそんなにいいものでもありません。確かに良い金額を期待できるのはいいですが、それでも配当が小さくて少し困ってしまう部分があります。

本気で配当を狙うならジョーカーも捨てよう

もしナチュラルロイヤルストレートフラッシュを狙いたいなら、ジョーカーが手札にあったとしても捨ててください。確かにリスクは非常に高くなり、当たらない可能性も上がります。それでもロイヤルストレートフラッシュをナチュラルに決めれば10倍の配当になるので、狙えると判断できるタイミングなら使ったほうがいいでしょう。
捨てることによって、ナチュラルロイヤルストレートフラッシュだけを狙えるようになります。オンラインカジノでは、この配当がすごくいいとされていますので、出来る限り大金を得たいならジョーカーは捨ててください。
なおジョーカーが導入されていないビデオポーカーでは、そのような状況は起こりません。配当の違いもありませんから、ロイヤルストレートフラッシュは普通に狙って構いません。

安全に入出金を行うために

エコペイズへ日本の銀行から入金する際の注意

日本の銀行からエコペイズへ入金は可能ですし、手数料は無料となっています。しかしエコペイズ側の手数料が無料となっているだけで、実は銀行側の手数料については全く書かれていません。銀行側の手数料は当然のようにありますし、この手数料を支払わないと入金できない仕組みが採用されているのです。

〇銀行はお金の変換と手数料による支払いをしている

銀行側は、そのまま自分たちのお金を使って外貨に変換して、振り込むという方法を使っていません。手数料はユーザー側が支払うことになるので、支払いはしなければなりません。払わないまま振込をお願いすることは絶対にできず、エコペイズが無料に設定しても結果的に取られてしまいます。お金の変換をするための外貨変換手数料、そして海外の口座へ振り込むための手数料の2つを合計して取っていて、意外と大きな支払いになっていることが多いです。
外貨に変換することは、必要な手数料が発生しています。エコペイズはドルで入金することができますので、日本円をドルにしなければなりません。もしドルを持っているなら、この手数料は免除されます。しかし多くの人はドルを持っていることはないので、結果的に日本円をドルにすることとなります。この手数料は2500円に設定されていて、結構負担の大きなものになっています。
次に振込手数料ですが、海外の口座に振り込むことを考えると、当然手数料は日本の口座よりも高くなってしまいます。日本でも振込手数料は取られていますが、海外は大体10倍くらいに設定されています。1500の支払いをすることとなり、このお金を払ってようやくエコペイズへの入金ができるのです。

〇手数料を考えてお金を決めよう

手数料のことを考えずにお金を決めてしまうと、結果的に足りない状態になったり、差し引かれている金額が多すぎてオンラインカジノに入れる金額が予定よりも少ないように感じてしまうことがあります。
オンラインカジノは、ある程度の制限を持っていて、入金する金額は一定の数字を超えなければなりません。金額が超えていない場合は、また入金をすることになりますが、次はクレジットカードなどで入れることになるので、手数料でまた負担が増えます。1回でしっかりと終わらせることが大事になりますので、間違っても手数料の影響でお金が足りないなどの状況を作らないようにして、絶対に不足することが無いように調整することです。

エコペイズの口座にオンラインカジノからお金を引き出そう

エコペイズを使う最大の理由は、とにかく出金されたお金の対応が早くなっていることです。対応が遅い場合は、使う必要性がなくなってしまい、普通に待っていたほうがいいくらいです。しかしエコペイズを使うことによって、オンラインカジノの出金がしっかりとされるようになり、あまり時間をかけることなく出すことができるのです。

〇オンラインカジノにエコペイズの口座番号を入れる

基本的にオンラインカジノから出す時には、口座番号を入力することになります。口座番号は銀行の数字を入れることになりますが、ここをエコペイズの口座番号にしておけば大丈夫です。これでエコペイズに出すことがわかるようになり、出金先がエコペイズなのも把握してもらえます。オンラインカジノ側も分かるようになれば、すぐに出金対応をすることになります。
注意したいのは、オンラインカジノがエコペイズに対応していないケースが有ることです。対応していない場合は、エコペイズの番号を入れても出金対応ができないと言われてしまいます。提携しているオンラインカジノ以外は対応していないので、この部分だけは気をつけてください。

〇すぐに出金されるわけではない

出金対応は、入金時よりも遅くなります。オンラインカジノがどのタイミングで出すのかがわからないので、待たなければ駄目なのです。早い場合は1日後には振込がされているので、次の日にはオンラインカジノの利益をもらうことができますが、遅い場合は1週間くらいは待たないと駄目です。結構遅い対応をしているオンラインカジノもありますので、時間を使われることも理解してください。
すぐに出金されていれば、結構楽になるのは間違いないです。問題なくお金を出すことができて、しかもオンラインカジノ側の対応もほぼ行われます。提携しているエコペイズというサービスは、オンラインカジノに対して信頼度を高める要因になっているので、これを使っていれば手続きがされないことは減ります。

〇それでも出てこないなら問い合わせ

基本的にエコペイズの口座を選んでおけば、ほぼオンラインカジノから出金されることになりますが、それでも出てこないケースがあります。この場合は忘れていることがあるので、オンラインカジノに問い合わせをしてください。
問い合わせで手続きをしていることがわかっていれば、出すことをしっかり行なってくれます。オンラインカジノも人が手続きしているので、忘れてしまうことも結構あるのです。

オンラインカジノと他のギャンブルとの違い

オンラインカジノの運営会社

オンラインカジノではカジノライセンスを取得した会社が運営しています。
カジノライセンスの審査を行っているのが、発行国の政府です。
イギリスやマン島、ジブラルタル、キュラソー島、マルタ共和国、フィリピン、ドミニカ、コスタリカ、パナマなどカジノライセンスを発行する国の政府は様々です。
カジノライセンスを取得していないオンラインカジノは信頼性が低いために避けた方が賢明です。
オンラインカジノの運営会社は旅行やホテル、航空などの大企業または子会社が多く見られます。
株式上場している大企業も中には見られます。
リアル店舗にて営業を行うランドカジノを運営している会社がオンラインカジノも運営していることがあります。

他のギャンブルとの違い

日本には競馬や競輪、競艇、オートレースと言った公営ギャンブルがあります。
オンラインカジノには有料ゲームがあり、日本に居ながらカジノゲームでギャンブルが出来ると言う特徴があります。
日本の公営ギャンブルではパリミュチュエル方式を導入しています。
パリミュチュエル方式は売り上げから一定割合を配当に回すと言う仕組みになっています。
ギャンブラーが投票券などを購入するとそれが興行主への売り上げになります。
その売り上げの中から配当に回すと言った仕組みの関係上、パリミュチュエル方式では興行主が損することがありません。
勝利したギャンブラーも存在すれば負けたギャンブラーも存在します。
売り上げ以上の配当は発生しないのがパリミュチュエル方式です。
この一定割合のことを控除率と呼んでいます。

日本の競馬の場合、馬券の種類によって払戻率が異なります。
単勝や複勝では80%、枠連や馬連やワイドでは77.5%、馬単や3連複では75%、3連単では72.5%、WIN5では70%が払戻率となっています。
つまり控除率は20%から30%と言うことです。
控除率20%で売り上げが1億円あった場合、8千万円が勝ったギャンブラーへの配当に回されます。
残りの2千万円は興行主に入り、競馬の運営費用に回されます。
控除率30%ではギャンブラーに回している配当は7千万円です。
そのため控除率が高くなるほどギャンブラーが負けやすくなる訳です。

オンラインカジノにも控除率と言う仕組みがあります。
しかし競馬ほど高い控除率ではありません。
カジノゲームや賭け方にもよりますが、控除率は数%ほどとなっています。
90%以上はギャンブラーへの配当に回されています。

なぜ控除率を低く出来るの?

パリミュチュエル方式の場合、前述したように興行主が損することはありません。
しかし売り上げが低いと運営費用全て賄い切れないことがあります。
しかしオンラインカジノでは世界中にプレイヤーが存在しており、売り上げが多くなり易いのです。
その他に大きいのが競馬や競輪、競艇、オートレースよりも運営費用が安いと言う点です。
オンラインカジノではソフトウェアでカジノゲームを提供することが可能です。
ソフトウェア会社への費用が発生しますが、実機を何台も導入するより安上がりです。
さらに必要な従業員も少なくて済むため、人件費も抑えることが可能です。

オンラインカジノは1994年には登場していたと言われています。
現在では数千ものオンラインカジノが登場しました。
どのオンラインカジノを選ぶのか、それはギャンブラーの自由です。
他のオンラインカジノ運営会社より、配当を低くしてしまうと競争に負けてしまいます。
このような理由から控除率が低くなり、配当に回す分が多くなりました。

本当に配当に回しているの?

オンラインカジノで気になるのが本当に配当に回しているのかです。
カジノゲームに勝っても配当に回してくれないのでは意味がありません。
ソフトウェア会社が制作しているカジノゲームにはRandom Number Generatorと言う乱数発生プログラムが導入されています。
オンラインカジノ運営会社が一方的に儲かるように操作すると言った不正は出来ない仕組みになっているのです。
ギャンブラーに配当を回しているかどうか、オンラインカジノ運営会社は第三者機関から監理を受けています。
払戻率もサイト上で公開しているため、ギャンブラーがカジノゲームに勝てばきちんと配当が受けられます。

どんなリスクがあるの?

ギャンブルにはリスクが付き物です。
これはオンラインカジノの有料ゲームでも同じとなっています。
ギャンブルのリスクと言うとまず思い浮かぶのが依存症です。
負けても取り返そうと言う気持ちが大きい、家族にギャンブルしていることを隠している、ギャンブルのことで喧嘩になったと言う方は注意が必要です。

その他にも賭博罪に問われるリスクがあります。
公営ギャンブルは合法のために賭博罪に問われる心配はありません。
しかしオンラインカジノはグレーゾーンと言った関係上、日本人プレイヤーにはリスクがあります。
お小遣いの範囲でギャンブルし、勝った負けたことをブログなどで公開しない限り、賭博罪に問われる心配は少ないです。
ですが100%問われないと言う保証はありません。

オンラインカジノの安全性について書いてみる

安全性・個人情報
オンラインカジノの安全性
オンラインカジノに登録するときは、メールアドレスや名前などの個人情報を入力します。プライバシー保護はどう運営されているのでしょうか?プレイテックでは以下のようになります。

ウェブサイト情報

ウェブサイトにアクセスするとIPアドレスが自動的に記録されます。これは、アクセス統計を取るためです。これはインターネットマーケティングの一環とし て、オンラインカジノのみならずやっていることです。メールアドレスなどその他の情報はもちろん記録されませんのでご安心ください。

アカウント作成情報

アカウント作成時に入力された情報は厳守されます。

この情報にはメールアドレスと個人情報が含まれています。提供された個人情報はユーザーへの小切手の送付、ユーザーが要求する情報を送る時などの限られた目的にのみ使用されます。

Eメールアドレスは営利、非営利を問わず、他の組織と共有される事はありません。Eメールアドレスはチップ購入、引き出しの報告や、新しいソフトウェアのアップデート、プロモーション、および様々なカジノ運営に関する情報などをユーザーに知らせる時にだけ使用されます。

オンラインカジノからメールを受け取りたくない場合は、件名に「remove」と記載した本文空白のEメールをオンラインカジノ宛てへお送ってください。

賞金

獲得賞金と引き出しに関する情報はオンラインカジノによって厳重に保管されています。賞金情報は安全な保管環境で管理されており、法律、条約および政府や法的機関による公開要求がない限り厳重に保管されます。

安全性

オンラインカジノでは最先端のシステムを採用し、ユーザーの情報を常に安全に管理しています。すべての情報は取引の際には暗号化して送られ、オンラ インカジノのサーバーに保存された後も最新のファイアウォール技術(組織内のコンピュータネットワークへ外部から侵入されるのを防ぐシステム)によってそ の安全性は維持されます。また、全ての財務処理は、最先端の会計処理システムを用いて行われています。 このシステムでクレジットカードを使うことは、実際には地元の商店でカードを使うより安全と言われています。ウェブサイト、ソフトウェアでは、使用可能な あらゆる手段を用いて情報の正確性とプライバシーを保護し、情報の悪用又は消失を防いでいます。

オンラインカジノの監査機関 eCOGRA
オンラインカジノの監査機関 eCOGRA
eCOGRA(イーコグラ)とは
eCOGRA(イーコグラ)とは e-Commerce and Online Gaming Regulation and Assuranceの略で、2002年に創設されたオンラインゲーミング規制・保障・調停を行う非営利団体(NPO)の名称です。

ECOGRAの具体的方針

オンラインカジノをはじめとしたオンラインゲーミングにおいて

・公正な支払いがなされているか
・ゲームの勝敗決定がランダムに行われているか(※店側が勝率を変更してはならない)
・公正な宣伝広告が行われているか
・サポートがきちんと行われているか
・マネーロンダリングなど不正な資金の流れがないか

などを判断し、プレーヤーと店の間でトラブルが起こった場合には調査を行い是正措置を勧告するというオンラインカジノプレーヤーにとってはとてもありがたい存在です。商品にたとえるとJISマークみたいなものでしょう。eCOGRAの認定を受けているカジノで遊べばまず安全だということを示しています。 eCOGRAの認証を受ける用件は様々ですが、ここで一例をあげると

・クレジットカードでの入金が行われた場合、本人確認を厳密に行う。本人に電話確認をしたりクレジットカードのコピーを送ってもらったりする
・スロットの還元率は92%を超えなければならない

などが挙げられます。

ECOGRA認定ではないカジノは危ないの?

ただし、eCOGRAが絶対的な権限を持っているわけではありません。調査出来るのはeCOGRAに加盟している運営会社であり、eCOGRAに加入していないプレイテック社のソフトウェアを使っているオンラインカジノについては調査の対象外となります。だからといってプレイテック社を使っているカジノは危ないというわけでもありません。このサイトで紹介されているカジノはすべて安全です。 また、単純に審査の厳しさという点だけで見ると、英領ジブラルタル(Gibraltar)、英領チャネル諸島オルダニーが発行しているライセンスの方が厳しいとも言われています。 そういった意味でカジノオンネット、ゲーミングクラブ・ジャパンはeCOGRAと審査の厳しいライセンスの両方をもつ一番安心して遊べるオンラインカジノだといえますね。 現時点では、認定されているのはマイクロゲーミング系(Microgaming)とランダムロジック系(Random Logic)のソフトウェアを使っているオンラインカジノがほとんどで、オンラインポーカーはPokerRoom.comなどしか認定されていなません。